今日のランチの様子から。
まずはビール
今回の震災は、過去の大地震で割れ残っていたプレート境界が震源域になったと専門家は見ているようだ。今後しばらくは再発のリスクがあるとのことで細心の注意が必要だ。
最大震度6強、「時間をおかずにまた発生する可能性」「大きな余震に警戒を」…専門家ら指摘
静岡大の石川有三客員教授(地震学)は「今回の地震は2003年の十勝沖地震と1994年の三陸はるか沖地震の震源域の間が震源になっているとみられる。二つの地震でプレートが破壊されなかった『空白域』に割れ残りがあり、今回の地震に至った可能性がある。まだ割れ残りがある場合は、時間をおかずにまた地震が発生する可能性がある」と話した。
東京大地震研究所の酒井慎一教授(地震学)は「2011年の東日本大震災と同様に太平洋プレートの沈み込みに伴う地震の発生とみられる。震源が浅いので、地震の揺れだけでなく津波にも警戒してほしい」と話した。東京科学大の中島淳一教授(地震学)は「震源の位置や深さから、プレート境界の沈み込み帯で起こった海溝型地震だと考えられる。大きな余震が襲ってくることもあり、引き続き警戒が必要だ」と呼びかけた。
【読売新聞】

今日は昨日から一転、気温は12℃くらいまでしか上がらず肌寒い一日となった。そんななか、厚手の上着を着込んで午前中にオーケーまで。今日は6月以来、約半年ぶりとなるこれをチョイス。価格は379円、オーケークラブ会員価格は368円と、前回6月から50円も高くなっていた。この半年で原材料費が高騰したのが理由だろう。
(ビールの写真は使い回し)
昔ながらの中華丼
葉野菜と味噌汁を準備し、電子レンジ600Wモードで60秒加熱。

硬め炊きの富山県産コシヒカリに各種煮野菜などを盛りつけ、とろみ餡をかけた中華丼となる。以前は
野菜たっぷり中華丼と称したが、このところ名称変更となったようだ。だが、内容は従前とほぼ同じだ。

とろみ餡の具材は白菜、人参、小松菜、スナップえんどう、刻んだ蒲鉾、きくらげ、うずら茹卵、剥き海老、となる。なお餡の味付けだが、塩味は薄めで出汁の旨味が仄かに効いている。





とろみ餡の片栗には野菜類のエキスがじんわりと溶け出しており、野菜特有の青味、甘味、旨味が存分に浸みている。これが下のコシヒカリにまで浸潤していてとろとろ状態となり、この湿潤なご飯ととろみ餡の具材をぐずぐず混ぜてからぱくり。久々に味わった中華丼はヘルシーそのもの、そして旨いのだ。近いうちにリピート確定。


お店データ

オーケー 妙蓮寺店
横浜市港北区菊名1-9-33電話:045-431-4941
営業:平日 08:30~21:30
土日祝 08:30~21:30
最寄:東急東横線 妙蓮寺2分
クラシック版:今日は何の日?
12月9日は、シャーンドル・ジェルジの忌日。
シャーンドル・ジェルジ(Sándor György、1912年9月21日 - 2005年12月9日)は、ハンガリーブダペスト出身のピアニスト。
ヨーロッパ名はジェルジ・シャーンドル(György Sándor)。シャーンドル(アレクサンダーに相当)が姓。
(Wikiより)
※MusicArenaではジェルジの演奏は取り上げていないが、以下に言及があった。
※バルトークのピアノ協奏曲第3番(Sz.119)の初演を務めたとある。

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