オーケーのお弁当(鮭弁当)@自宅 |
まずはビール
高市内閣は追い込まれていてちょっと余裕がなく、いや、常軌を逸したような言動も見え隠れする。議員定数削減については野党が賛同するはずもなく苦しい国会運営を迫られている。
野党、定数・副首都撤回要求 自維党首も会談へ
衆参両院の野党国対委員長は7日午前、国会内で会談し、与党が提出した衆院議員定数削減法案と「副首都」創設法案の撤回を求める方針で一致した。一方、高市早苗首相(自民党総裁)と日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)が今夕にも会談する方向で調整に入った。複数の関係者が明らかにした。
野党は衆院を正常化する条件として、与党に2法案の成立断念を求めてきた。国対委員長会談では、17日までの国会会期について「安易な延長を認めない」ことも確認。2法案成立に向けた与党内の会期延長論をけん制した。
【時事通信】

(ビールの写真は使い回し)
THE鮭弁当
葉野菜と味噌汁を準備し、電子レンジ600Wモードで60秒加熱。









お店データ
オーケー 妙蓮寺店横浜市港北区菊名1-9-33
電話:045-431-4941
営業:平日 08:30~21:30
土日祝 08:30~21:30
最寄:東急東横線 妙蓮寺2分
クラシック版:今日は何の日?
7月7日は、マーラー生誕の日。
グスタフ・マーラー(Gustav Mahler, 1860年7月7日 - 1911年5月18日)は、主にオーストリアのウィーンで活躍した作曲家、指揮者。交響曲と歌曲の大家として知られる。ボヘミア生まれ。ヴィーン音楽院在学中、ピアノで2度、作曲で1度、賞を受賞。
1880年最初の大作、独唱・合唱と管弦楽のための「嘆きの歌」を完成。その後指揮者としての活動を始め、1883〜1885年カッセルの宮廷劇場指揮者、1886〜1888年ライプツィヒ歌劇場指揮者を経て、1897年ヴィーン宮廷歌劇場、ウィーン・フィルハーモニーの各指揮者に就任。主にワーグナーとモーツァルトの作品で斬新な演出と舞台装置でオペラ上演に当たり、大指揮者としての地位を確立した。1907年ヴィーン宮廷歌劇場を去り渡米し、同年メトロポリタン歌劇場指揮者、’09年ニューヨーク・フィルハーモニック管弦楽団指揮者を歴任。
’11年心臓病の悪化により帰国し、同年死去。歌曲と交響曲作品に優れ、ヴィーン古典派の伝統に基づくとともに、その伝統を新しい角度から見直して斬新な音楽的世界を開拓し、シェーンベルクらの新ウィーン楽派への道を切り開いた。他の作品には歌曲「少年の魔法の角笛」(1888年)、交響曲第8番「千人の交響曲」(1906年)、6楽章の独唱付き交響曲「大地の歌」(’08年)等がある。
(日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)より)
※MusicArenaでは膨大な数の録音を取り上げているため、ほんの一部だけ紹介




