オーケーのお弁当(ちらし寿司)@自宅 |
まずはビール
ネタニヤフはトランプからの再三にわたる撤退要求を無視したままレバノンに駐留し続けているのに、米イランは合意文書に署名するなどという変な動きになっている、このままだと核合意が結べないことになりそうだ。まぁ、トランプとしてはホルムズ海峡封鎖が解ければ終わりという見方なのかもしれないが。
レバノン駐留継続なら「イラン核合意なし」 ヒズボラ、イスラエルに条件
【カイロ時事】レバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラは16日、米イランが覚書署名後に協議予定のイランの核開発問題を巡り、「仮にイスラエルが(レバノンから)撤退しなければ、米イラン間の核合意も起こり得ないと信じる」と述べた。今後の米イラン交渉の進展はレバノンの戦闘終結が必須条件との見方を示した形だ。ロイター通信が報じた。
【時事通信】

(ビールの写真は使い回し)
399ちらし(海鮮バラ)
葉野菜と味噌汁を準備し、早速いただく。










お店データ
オーケー 妙蓮寺店横浜市港北区菊名1-9-33
電話:045-431-4941
営業:平日 08:30~21:30
土日祝 08:30~21:30
最寄:東急東横線 妙蓮寺2分
クラシック版:今日は何の日?
6月17日は、シャルル・グノー、ストラヴィンスキーの生誕の日。
イーゴリ・フョードロヴィチ・ストラヴィンスキー(ロシア語: И́горь Фёдорович Страви́нский、1882年6月17日 - 1971年4月6日)は、ロシアの作曲家。20世紀音楽の代表者の中の代表者と言えるだろう。彼は20世紀において「最も多く演奏され、最も多く録音され、最も多くインタビューされ、最も写真を撮られ、最もよく語られた作曲家」と言われるほど20世紀の初めから生涯を通してその活動の過去・現在・未来が全世界の注目を浴び続けた作曲家であった。また彼の動向のみに着目したとしても地理的にも活動的にも創作的にもその活動範囲が非常に広いことに驚かされる。地理面に関しては、帝政ロシアに生まれ、スイス、フランス、そしてアメリカと、大変動に巻き込まれながら世界を股にかけた活動を繰り広げた。活動面では作曲家だけでなく、指揮者、ピアニスト、音楽文筆家としても注目を浴び続けたと言える。創作面に関して言えば、ストラヴィンスキーの生涯をなぞるだけで、自然と20世紀音楽のあらゆる最重要の楽派への言及が避けられないことは特筆すべきことだ。初期の新国民楽派的な作風、第一次世界大戦時代の作品に見られる実験的なナショナリズム、1920年から30年間に渡って続く新古典主義、さらに晩年のセリー主義と簡単に挙げるだけで、「ストラヴィンスキーの音楽」と一口にいっても、それが非常に多岐にわたっていることがわかる。このような幅広さはストラヴィンスキーの音楽に対する理解を困難にするとともに、彼の音楽の奥深さを物語っている。(後略)
(PTNAより)
※MusicArenaでは膨大な数の録音を取り上げているため、ほんの一部だけ紹介




