オーケーのお弁当(銀鮭西京焼き)@自宅 |
まずはビール
日経平均はここへ来て初めて7万円の大台を超えた。諸般の条件が重なってのことだが国民が好況感を得られない株高はどうなのかと考えてしまう。
日経平均株価、一時史上初の7万円台…米イランの戦闘終結合意と日銀利上げを受け上昇
16日の東京株式市場で日経平均株価(225種)は上昇し、一時、初めて7万円の大台を突破した。米国とイランの戦闘終結に向けた合意を受け、投資家の買いが優勢になった。半導体関連銘柄を中心に値上がりしている。
日経平均は前日、戦闘終結への合意発表が好感されて大幅に上昇し、前週末比3297円高の6万9317円と最高値を更新した。
16日午前の取引では、相場の過熱感が意識されたうえ、日本銀行の金融政策決定会合の結果を見極めたいとして投資家の様子見姿勢が強まり、一進一退の値動きとなっていたが、午後に入って上げ幅を広げた。日銀が大方の予想通り1・0%への利上げを決めたと伝わり、買い安心感につながった。
【読売新聞】

(ビールの写真は使い回し)
大切り銀鮭西京焼き弁当
葉野菜と味噌汁を準備し、電子レンジ600Wモードで60秒加熱。









お店データ
オーケー 妙蓮寺店横浜市港北区菊名1-9-33
電話:045-431-4941
営業:平日 08:30~21:30
土日祝 08:30~21:30
最寄:東急東横線 妙蓮寺2分
クラシック版:今日は何の日?
6月16日は、デュリュフレの忌日。
モーリス・デュリュフレ(Maurice Duruflé, 1902年1月11日 - 1986年6月16日)は、フランスの作曲家・オルガン奏者。ルーヴィエール出身でパリに没した。長寿ではあったが、出版作品は最も有名な《レクイエム》を含めて全部で14曲しかない。少年時代にルーアンにあるルーアン大聖堂の聖歌隊員を務め、聖堂の附属学校でピアノとオルガン演奏を学ぶ。17歳でパリに行き、シャルル・トゥルヌミールにオルガンを学ぶ。18歳でパリ音楽院に入学し、作曲をシャルル=マリー・ヴィドールとポール・デュカスに、オルガンをウジェーヌ・ジグーに師事した。1922年と1928年の間に、作曲科、ピアノ伴奏、和声法、オルガン科で表彰される。1927年にノートルダム大聖堂でルイ・ヴィエルヌの助手となる。ヴィエルヌはデュリュフレを後任演奏家にしたがったが、大聖堂の当局者はヴィエルヌを快く思っておらず、別人を任命した。しかし、ヴィエルヌが1750回目の演奏の最中に息を引き取った際、ヴィエルヌのそばで演奏台にいたのは、デュリュフレであった。
1929年にオルガン演奏と即興演奏に対して、「パリ・オルガンの友」賞を授与され、サンテティエンヌ=デュ=モン教会のオルガニストの地位を得た。また、フルートとヴィオラ、ピアノのための《前奏曲、レチタティーヴォと変奏曲Prélude, Recitatif et Variations 》作品3は、マルセル・モイーズやジャン・ドワイアンらによって初演された。(後略)
(Wikiより)
※MusicArenaでは膨大な数の録音を取り上げているため、ほんの一部だけ紹介
政策金利の上昇は、住宅ローンや企業の設備投資を冷やす方向に作用しますよね。若い人たちのローン借り控えが懸念されますね・・。




