2025年 11月 24日
網元 伊豆@横浜 |
月曜ランチの様子から。
今日は関内方面に用事があって出掛けたが、横浜駅での乗り換え時にランチにした。なお、こちらへ来るのは7月以来と久々。
生ビールのお供には板前さんのお勧め、鯛蒲鉾、そして定番の刺し盛りをオーダー。珍しい鯛カマは白身魚特有の甘味がほんのり香って実に美味しく、生ビールがくいくい入って行く。

刺し盛りのネタは以下、拡大写真の順に、びんちょう鮪の中トロ、真鯛、とり貝、鯵のたたき、そして槍烏賊。毎度のように新鮮で美味しい。貝はいつも螺(つぶ)貝だが、とり貝が出た。安定と信頼の一皿で、実にバランスよく美味しく、ビールがくいくい入った。










この後は単品握りをいくつか摘まんだ。
以下、鰤、甘海老、秋刀魚、小肌、生ゲソ、そして山牛蒡巻を頼んだ。





多少の値上がりはしているようだったがそれほど高騰とは言えず、これなら十二分に良心的だ。今日もネタは新鮮で美味しく、大満足の鮨ランチだった。また近いうちに再訪したい。
網元 伊豆
横浜市西区南幸1-9-4
電話:045-312-3640
営業:月~土:11:00~23:15、
日:11:00~23:00
定休:12/31は21:00閉店、元日休み
最寄:各社線 横浜2分
11月24日は、レオニード・コーガンの生誕の日。
1924年11月24日、ウクライナ(旧ソ連)のドニエプロフスク生まれのヴァイオリニスト。1982年12月17日、演奏旅行中に急死。1934年、モスクワ音楽院に入学、アブラム・ヤンポリスキーに師事する。1944年にはモスクワ・フィルのソリストに迎えられ、在学中から活発に演奏活動を行った。1947年プラハの春国際音楽コンクール優勝、1951年エリザベート王妃国際コンクール優勝と一躍国際的な評価も高まった。また、チェロのロストロポーヴィチ、ピアノのギレリスとトリオを結成して室内楽の分野でも活躍した。1952年以降はモスクワ音楽院で教鞭をとり、優秀な門下生を輩出した。その円熟のさなかの死が悼まれる。
(CDジャーナルより)
※MusicArenaでコーガンの評は書いていないが以下の著名Vnコン評に言及がある


まずはクーポンで生ビール
今日は関内方面に用事があって出掛けたが、横浜駅での乗り換え時にランチにした。なお、こちらへ来るのは7月以来と久々。

肴二品
生ビールのお供には板前さんのお勧め、鯛蒲鉾、そして定番の刺し盛りをオーダー。珍しい鯛カマは白身魚特有の甘味がほんのり香って実に美味しく、生ビールがくいくい入って行く。













握り鮨
この後は単品握りをいくつか摘まんだ。
以下、鰤、甘海老、秋刀魚、小肌、生ゲソ、そして山牛蒡巻を頼んだ。






お店データ
網元 伊豆横浜市西区南幸1-9-4
電話:045-312-3640
営業:月~土:11:00~23:15、
日:11:00~23:00
定休:12/31は21:00閉店、元日休み
最寄:各社線 横浜2分
クラシック版:今日は何の日?
11月24日は、レオニード・コーガンの生誕の日。
1924年11月24日、ウクライナ(旧ソ連)のドニエプロフスク生まれのヴァイオリニスト。1982年12月17日、演奏旅行中に急死。1934年、モスクワ音楽院に入学、アブラム・ヤンポリスキーに師事する。1944年にはモスクワ・フィルのソリストに迎えられ、在学中から活発に演奏活動を行った。1947年プラハの春国際音楽コンクール優勝、1951年エリザベート王妃国際コンクール優勝と一躍国際的な評価も高まった。また、チェロのロストロポーヴィチ、ピアノのギレリスとトリオを結成して室内楽の分野でも活躍した。1952年以降はモスクワ音楽院で教鞭をとり、優秀な門下生を輩出した。その円熟のさなかの死が悼まれる。
(CDジャーナルより)
※MusicArenaでコーガンの評は書いていないが以下の著名Vnコン評に言及がある
by primex64
| 2025-11-24 17:02
| My dishes -Sushi
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