京華樓@横浜 |
まずは生ビール
この日の家内はヨドバシ横浜、ビブレなどでお買い物ということで、ランチは近傍のこちらにて。今年6月以来と久々だった。

牛肉と高菜の炒め
こちらは家内のオーダー。週替わり定食のCセットでライス、スープ、搾菜、杏仁豆腐付きのセットとなる。




貝柱と小海老の香辣炒め+お試し麻婆豆腐
こちらは私のオーダー。週替わり定食のBセット、および別途追加したお試し麻婆となる。なお、セット内容はお替り自由のライス、スープ、搾菜、デザートの杏仁豆腐となる。






お店データ
京華樓 鶴屋町CRANE店横浜市神奈川区鶴屋町2-15
CRANE YOKOHAMAビル3F
電話:045-534-6801、050-5590-3308
営業:月~土:11:00~14:30、17:00~23:30
日・祝:11:30~22:00
定休:無休
最寄:各社線 横浜 きた西口2分、西口3分
クラシック版:今日は何の日?
11月23日は、ファリャ生誕の日。
マヌエル・デ・ファリャ・イ・マテウ(Manuel de Falla y Matheu, 1876年11月23日 カディス - 1946年11月14日 アルゼンチン・コルドバ)は、スペインのピアニスト、作曲家。1890年マドリードでホセ・トラゴにピアノを師事。後、マドリード音楽院に入学し、優秀な成績を残した。フェリーぺ・ペドレルに作曲を師事。スペイン民族音楽を学ぶ。1907年からパリに渡り、ドビュシー、ラヴェル、デュカスと交友関係を結び、彼らから印象主義の影響を受けた。
その代表的な作品が、1911年から1915年の間に手がけたピアノと管弦楽のための交響的印象《スペインの庭園の夜》やバレエ音楽《恋は魔術師》《三角帽子》である。作風はスペイン民族主義と印象主義を上手く融合させ、リムスキー=コルサコフの交響的色彩の影響を受けて作曲されている。1921年頃から室内オペラや《クラブサン協奏曲》を手がける。これらの作品はストラヴィンスキーの新古典主義の影響があると認められている。
(PTNAより)
※MusicArenaでは膨大な数の録音を取り上げているため、ほんの一部だけ紹介




