麺屋こころ@六角橋 |
まずはビール
家内は前職の友人たちとランチ会ということで昼前に出掛けて行った。ということで、ちょっと肌寒いなか、近所のこちらにて一人ランチ。

肴一品
ビールの突き出しはいつものメンマ。タレと醤油、胡麻油が効いていてビールがくいくい入る。

塩こころ
これは初めていただく汁麺となる。商品名に店の名を冠する全部載せ、大盛り仕様の塩ラーメン。








お店データ
麺屋こころ 六角橋店横浜市神奈川区西神奈川3-16-1
電話:045-642-7522
営業:11:00〜16:00(LO:15:30)、
17:00〜22:00(LO:21:20)
定休:不定休(月曜)
最寄:東横線 東白楽5分、白楽8分
クラシック版:今日は何の日?
11月15日は、グルックの忌日。
クリストフ・ヴィリバルト・グルック(Christoph Willibald (von) Gluck, 1714年7月2日 - 1787年11月15日)は、ドイツの作曲家。プラハ,ウィーンで学んだのち,ミラノで G.サマルティーニに師事,最初のオペラ『アルタセルセ』 (1741) を発表。 1750年頃からウィーンに活動の本拠をおき宮廷音楽作曲家となる。台本作家 R.カルザビージ,バレエ振付師 G.アンジョリーニらの協力を得てオペラの改革に着手,従来の技巧的なソロのアリアに重点をおいたイタリア・オペラの作風から,合唱,管弦楽を有機的に駆使して劇的表現を深めた作風に転じ,『オルフェオとエウリディーチェ』 (62) ,『アルチェステ』 (67) ,『パリーデとエレナ』 (70) を発表。 72~79年パリで,『アウリスのイフィゲーニエ』 (72) ,フランス語版『オルフェオ』 (74) ,『タウリスのイフィゲーニエ』 (79) を発表。晩年はウィーンで過す。オペラのほか,歌曲,協奏曲など多数の作品がある。(ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典より)
※MusicArenaでは膨大な数の録音を取り上げているため、ほんの一部だけ紹介




