Dwarika's@妙蓮寺 |
まずは生ビール
今日は朝から雨模様で気温は低く、最高でも27℃程度。だが湿度は高くて蒸した。たまにはインネパでも食べようかということになり近所のこちらでランチ。今年3月以来と実に久々だった。

肴二品
生ビールのお供は後述のランチセット付属のタンドール焼物が二種。



スペシャルランチ 豚カレー+ダール 辛さ=中辛(3)
こちらは家内のオーダー品。なお、セット内容は前述のタンドール焼物二種、カレー二種、ミニサラダ、ターメリック・ライス、ナンとなる。なお本来ならば最後にソフトドリンクが付くが、前述の生ビールと差額相殺したので今日はなし。





スペシャルランチ マトン+サグ・キーマ 辛さ=辛口(4)
こちらは私のオーダーで、いつもの北インド風マトン、それとサグ・キーマをチョイスした。







お店データ
Dwarika's ドワリカズ横浜市港北区菊名1-7-11
電話:045-434-2266
営業:11:00~15:00、17:00~23:00
定休:無休(火曜日ランチのみ休み)
最寄:東横線 妙蓮寺 2分
クラシック版:今日は何の日?
8月10日は、グラズノフ、カンチェリの生誕の日。
アレクサンドル・コンスタンティノヴィチ・グラズノフ(Алекса́ндр Константи́нович Глазуно́в, Aleksandr Konstantinovich Glazunov, 1865年8月10日 - 1936年3月21日)は、ロシア帝国末期およびソビエト連邦建国期の作曲家・音楽教師・指揮者。ペテルブルク音楽院の院長を1906年から1917年にかけて務め、ペトログラード音楽院およびロシア革命後のレニングラード音楽院への改組を担った。グラズノフは、ロシア楽壇における民族主義(ペテルブルク楽派)と国際主義(モスクワ楽派)を巧みに融和させた重要人物である。
ギヤ・カンチェリ(またはギア・カンチェリ、カンチェーリ、Giya Kancheli, グルジア語:გია ყანჩელი, 1935年8月10日 - 2019年10月2日)は、ジョージア(グルジア)出身の作曲家。その音楽作品はアルヴォ・ペルトやジョン・タヴナーといった作曲家たちとよく比較される。カンチェリの音楽の中には民族的・宗教的発想がいくつか見られる。彼の交響曲の中の語法は、長く抑えた苦しそうな弦の不協和音に対して、遅い短調の旋律の断片から成っている。楽節には時に勇ましい金管楽器と打楽器が差し挟まれる。
この界隈のインネパで豚カレーが出るのはここだけです。日本人客は豚が好きだからでしょうね・・。経営はネパール人なのでおそらくヒンドゥー教でしょうが、商売優先ってことなんでしょうねw
なるほど、確かにオーナーは実店舗側のオペレーションを掌握していない可能性はありますね。こちらのお店も確かオーナーが束ねる数店舗のうちの一つで、全店舗で同じ商品展開はしていない可能性はありますね・・。




