オーケーのお弁当(ちらし寿司)@自宅 |
まずはビール
さまざまな要因、ファクターが複合的に働き、自民党が議席を大幅に減らすのは間違いないだろう。今回は参院選での半数改選なので自公の少数連立与党は辛うじて維持するが、今後、あの2009年の悪夢の政権交代が再びやってくるのは想像に難くない。
自民、大幅減の公算 国民堅調、参政に勢い―比例代表【参院選情勢】
【自民】前回2022年の18議席から大幅に減らす公算が大きい。1983年の比例代表制導入後最低だった12議席(10年)と同水準に落ち込む可能性がある。
【立民】改選8議席を維持する見通しで、最終盤の動向次第で積み増しが視野に入る。
【公明】改選7議席を割り込む可能性が高い。前回と同じ6議席に届くか微妙な情勢で、5議席まで減らせば83年以降で最低となる。
【維新】前回の8議席から大幅に減らし、3議席前後にとどまる見通し。
【共産】改選4議席を維持できるか微妙な情勢。前回と同じ3議席が軸となる。
【国民】改選3議席からの積み増しが確実。勢いを維持しており7議席以上を視野に入れる。
【れいわ】前回の2議席を上回り、3議席程度を確保すると見込まれる。
【参政】前回の1議席から大幅に伸ばす勢い。5~8議席を射程圏内に入れる。
【社民】改選1議席を死守できるかどうか、際どい情勢だ。
【保守】1議席は確保できそうで、2議席目をうかがう。
【諸派】政治団体のNHK党が1議席を獲得する可能性がある。
【時事通信】

(ビールの写真は使い回し)
399ちらし(ねばねば丼)
葉野菜、味噌汁を準備し、早速いただく。













お店データ
オーケー 妙蓮寺店横浜市港北区菊名1-9-33
電話:045-431-4941
営業:平日 08:30~21:30
土日祝 08:30~21:30
最寄:東急東横線 妙蓮寺2分
クラシック版:今日は何の日?
7月16日は、イザイ生誕の日。
ウジェーヌ=オーギュスト・イザイ(Eugène-Auguste Ysaÿe, 1858年7月16日 リエージュ - 1931年5月12日 ブリュッセル)は、ベルギーのヴァイオリニスト、作曲家、指揮者。幼少期から父親にヴァイオリンの指導を受け、リエージュ音楽院に進むとアンリ・ヴュータンやヘンリク・ヴィエニャフスキに師事、いわゆる「フランコ・ベルギー派」の教育を受ける。音楽院を卒業後はベンヤミン・ビルゼの楽団(ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の前身)においてコンサートマスターを務めるかたわらソリストとして演奏活動を行う。この時期にヨーゼフ・ヨアヒム、クララ・シューマン、フランツ・リスト、後にともに演奏旅行を行うアントン・ルビンシテインなどと親交を結ぶ。
イザイは1885年にコンセール・コロンヌと共演したことで決定的な成功を収め、以降欧米各地で名声を博した。イザイのために作品を書いた作曲家にはセザール・フランク、カミーユ・サン=サーンス、エルネスト・ショーソンなどがいる。1886年にはイザイ弦楽四重奏団(英語版)を設立し、後にクロード・ドビュッシーの『弦楽四重奏曲』を初演した。指揮者としても活動し、1918年にシンシナティ交響楽団の音楽監督に就任している。ニューヨーク・フィルハーモニックからの招聘もあったが、これは多忙な演奏活動のために辞退した。
また1886年にブリュッセル音楽院の教授に就任し、後進の指導にも力を入れた。弟子にはナタン・ミルシテイン、ジョニー・ハイケンス、ジョーゼフ・ギンゴールド、オスカー・シュムスキー、ウィリアム・プリムローズ、アルド・フェラレージなどがいる。没後の1937年からはイザイを記念した「イザイ国際コンクール」が開催され、これはエリザベート王妃国際音楽コンクールの前身となった。
(Wikiより)




