オーケーのお弁当(鰻重)@自宅 |
まずはビール
日本はもう相当部分が崩壊しているのではないか。経済面でも政治の局面でも、また高齢者等への社会福祉の局面でも目を覆うような状況が頻出している。ただ、我々はそれに慣れっこになっているだけだ。
「このままでは日本が壊れてしまう」北村晴男弁護士が日本保守党からの参院選出馬を表明
弁護士の北村晴男氏は30日、自身のユーチューブチャンネルの動画で、参院選(7月3日公示、20日投開票)の比例代表に日本保守党から立候補することを明らかにした。「急遽決めたことだ。このままでは日本が壊れてしまうと思った。これが最大の理由だ」と述べた。
「ありがたいことに選挙に出ないかと誘ってもらったことは少なからずあったが、これまでは一度も出ようと思ったことはなかった」とも語り、詳しい立候補の理由については、7月1日の日本保守党の記者会見などで説明するとした。
北村氏は昭和31年生まれ。早大卒。日本テレビ系の人気番組「行列のできる相談所」などテレビでも活躍した。選択的夫婦別姓制度の導入に反対するなど、保守的な論客としても知られる。
【時事通信】

(ビールの写真は使い回し)
中国産うな重(十字カット使用)+うなぎ蒲焼まぶし丼
葉野菜、味噌汁を準備。電子レンジ600Wモードで60秒加熱。蒲焼まぶし丼の方は2分で解凍。









お店データ
オーケー 妙蓮寺店横浜市港北区菊名1-9-33
電話:045-431-4941
営業:平日 08:30~21:30
土日祝 08:30~21:30
最寄:東急東横線 妙蓮寺2分
クラシック版:今日は何の日?
6月30日は、ラファウ・ブレハッチの誕生日。
ラファウ・ブレハッチ(ポーランド語: Rafał Blechacz;[ˈrafaw ˈblɛxat͡ʂ] , 1985年6月30日 - )は、ポーランドのピアニスト。2005年の第15回ショパン国際ピアノコンクール優勝者である。青少年のためのポーランド・ショパンコンクール第2位(1999年)、アルトゥール・ルービンシュタイン国際青少年ピアノ・コンクール第2位(2002年)などを経て、2003年の第5回浜松国際ピアノコンクールで初めて国際コンクールに参加した。
浜松国際コンクールでは、1位該当なしの2位に入賞する。コンクール参加時点まで、ブレハッチの自宅のピアノはアップライトであったため、これを知ったワルシャワ市が日本出発前の2か月間、彼にグランドピアノを貸与したという逸話が残っている。2位入賞の獲得賞金で、彼は初めて自分のグランドピアノを買うことができた。浜松コンクールの翌年、2004年に第4回モロッコ国際ピアノコンクールで優勝する。
2005年10月、ラファウ・ブレハッチは第15回ショパン国際ピアノコンクールで優勝した。彼は同時に、マズルカ賞(ポーランド放送)・ポロネーズ賞(ポーランド・ショパン協会)・コンチェルト賞(ワルシャワ管弦楽団)・ソナタ賞(クリスティアン・ツィマーマン)も併せて総なめにした。同コンクールで「2位なし」の審査結果が出たのは史上初の出来事であった。ポーランド人の優勝者は、1975年の第9回コンクールを制したツィマーマン以来6回目(30年ぶり)となる。
一見したところショパンに雰囲気がよく似ていると指摘される。ブレハッチがショパンになんとなく似ていることは2005年のショパンコンクールでも話題になった。
(Wikiより)




