オーケーのお弁当(グリーンカレー)@自宅 |
まずはビール
2万円もらって損はないが、これが物価高対策だと言われてもピンと来ない。物価高はこの先もずっと続くだろうから完全なる恒久策としては公共料金等の抑制・補助、あるいは減税しかないのは自明の理。身内からも寂しいと断じられるとは情けないのひと言。
自民議員、2万円給付「寂しい」 参院選公約、首相方針に不満
自民党の井野俊郎衆院議員(群馬2区)は14日、前橋市の党会合で、石破茂首相(党総裁)が夏の参院選公約に盛り込むと表明した全国民への2万円給付について「またバラマキか、と言われるのが落ちだ。目玉としてはちょっと寂しい」と不満を示した。
井野氏は「自民はもう一度原点回帰すべきだ。それは公共事業だ」と強調。「高速道路ができれば周辺には工業団地だってできる。便利になる」と訴えた。
【時事通信】

(ビールの写真は使い回し)
グリーンカレー
葉野菜、味噌汁を準備。電子レンジ600Wモードで60秒加熱。









お店データ
オーケー 妙蓮寺店横浜市港北区菊名1-9-33
電話:045-431-4941
営業:平日 08:30~21:30
土日祝 08:30~21:30
最寄:東急東横線 妙蓮寺2分
クラシック版:今日は何の日?
6月16日は、デュリュフレの忌日。
モーリス・デュリュフレ(Maurice Duruflé, 1902年1月11日 - 1986年6月16日)は、フランスの作曲家・オルガン奏者。ルーヴィエール出身でパリに没した。長寿ではあったが、出版作品は最も有名な《レクイエム》を含めて全部で14曲しかない。少年時代にルーアンにあるルーアン大聖堂の聖歌隊員を務め、聖堂の附属学校でピアノとオルガン演奏を学ぶ。17歳でパリに行き、シャルル・トゥルヌミールにオルガンを学ぶ。18歳でパリ音楽院に入学し、作曲をシャルル=マリー・ヴィドールとポール・デュカスに、オルガンをウジェーヌ・ジグーに師事した。1922年と1928年の間に、作曲科、ピアノ伴奏、和声法、オルガン科で表彰される。1927年にノートルダム大聖堂でルイ・ヴィエルヌの助手となる。ヴィエルヌはデュリュフレを後任演奏家にしたがったが、大聖堂の当局者はヴィエルヌを快く思っておらず、別人を任命した。しかし、ヴィエルヌが1750回目の演奏の最中に息を引き取った際、ヴィエルヌのそばで演奏台にいたのは、デュリュフレであった。
1929年にオルガン演奏と即興演奏に対して、「パリ・オルガンの友」賞を授与され、サンテティエンヌ=デュ=モン教会のオルガニストの地位を得た。また、フルートとヴィオラ、ピアノのための《前奏曲、レチタティーヴォと変奏曲Prélude, Recitatif et Variations 》作品3は、マルセル・モイーズやジャン・ドワイアンらによって初演された。(後略)
(Wikiより)
※MusicArenaでは膨大な数の録音を取り上げているため、ほんの一部だけ紹介




