紬@六角橋 |
まずはビール
今日は曇りの一日だったが雨は降らず、気温も夏日を超えて蒸し暑かった。そんななか、ランチは近所のこちらまで。

肴一品
14時前の到着で先客はゼロで、入口付近のカウンタに着席。ビールの突き出しはチャーシューの切り落とし。麺つゆ、刻み葱が散らしてあって美味しい。これを齧りつつ赤星をくいっとやる。


地ハマグリの昆布水・塩つけ麺+味玉
今朝の店主のXには今週から始まった地ハマグリの塩/昆布水・塩つけ麺、そして今日から提供開始という煮干しと昆布水の冷やし山かけが告知されていた。鮪と山芋の山かけとは非常に珍しく興味津々だった。しかし入店時には既に売り切れとのことで地ハマグリにした。外見上は通常の塩つけ麺に似ているが、大きな煮ハマグリが付け合わさっておりスペシャル感が漂う。












お店データ
紬 TSUMUGI横浜市神奈川区六角橋2-10-1
電話:不明
営業:11:00~15:00
18:00~21:00(火水金のみ)
定休:月曜(祝日の場合は営業、翌火曜休)
最寄:東急東横線 白楽8分、東白楽9分
クラシック版:今日は何の日?
6月13日はカルロス・チャベスの生誕の日。
カルロス・アントニオ・デ・パドゥア・チャベス・イ・ラミレス(スペイン語: Carlos Antonio de Padua Chávez y Ramírez, 1899年6月13日 - 1978年8月2日)は、メキシコの作曲家、指揮者、音楽教育者。メキシコシティ近郊のポポトラ生まれ。母方にインディオの血をひくメスティソとして生まれ、マヌエル・ポンセにピアノを師事。1924年からメキシコ市の「エル・ウニベルサル」紙に音楽評論を書き始める。'28年メキシコ交響楽団を創設、'48年まで指揮者を務める。この間、'28〜34年メキシコ国立音楽院院長、'33〜34年メキシコ文化省芸術局局長を歴任し、'47〜52年にはメキシコ芸術院長を務める。メキシコ・インディオの音楽を西欧音楽に生かそうと試みた作風で知られ、代表作に「シンフォニア・インディア」('36年)、著書に「新しい音楽にむかって」('37年)がある。(再掲)
(コトバンクより)
※MusicArenaへの掲載なし




