福臨門@六角橋 |
まずは生ビール
寒い一日だった。今日は六角橋商店街と業スーへ常備品等の買い出し。ということでランチは久々に近傍のこちらで。13時を回っていたが一階フロアはほぼ満席で4人掛けテーブルが一つだけ空いていた。

肴二品
生ビールのお供には海老の大葉巻き揚げ、豚肉のニンニク辛子ソース。
海老巻きは久し振りだった。従前どおり新鮮で大きめの海老が紫蘇の葉でぐるぐる巻きにされ、そして皮で包んで高温の油でカリカリに揚げてある。中の海老はほくほくで香りが強く美味しい。




魚香茄子
こちらは時折オーダーする四川の辛い炒め物となる。メニュー上の和名は、ナスと豚肉の香り辛子炒め。



蒜蓉炒飯
ここのところの定番、ニンニク炒飯。この絶品炒飯に辛く酸っぱい魚香茄子をオンしてわしわしやる算段だ。



お店データ
福臨門横浜市神奈川区斎藤分町3-6
電話:045-481-8883
営業:月~金:11:00~15:00、17:00~24:00
土日祝:11:00~24:00
定休:無休
最寄:東横線 白楽7分、東白楽8分
クラシック版:今日は何の日?
12月3日は、ヴェーベルン(ウェーベルン)生誕の日。
アントン・フリードリヒ・ヴィルヘルム・フォン・ヴェーベルン(Anton Friedrich Wilhelm von Webern, 1883年12月3日 - 1945年9月15日;ウェーベルンとも)は、ウィーン生まれの作曲家。幼少の頃よりピアノやチェロを習い、姉妹とともにトリオを演奏したり、オーケストラで演奏したりしていたヴェーベルンは、最初期の作品として、チェロとピアノのための、あるいはピアノのための小品や、ピアノ伴奏付きの歌曲などを残している。音楽の教育は受けていたものの、1904年にシェーンベルクに師事するまで作曲はまったくの独学であった。
1902年にウィーン大学に入学したヴェーベルンは、グィド・アードラーのもとでルネッサンス期ポリフォニーの研究を行い、博士の学位を取得したほか、和声法や対位法も学んだ。ワーグナーやマーラーの音楽に傾倒し、シェーンベルクのもとから独立した最初の作品『パッサカリア』Op.1にはブラームスの『第4交響曲』からの影響もみられる。
(PTNAより)(再掲)




