オーケーストアのお弁当(牛焼肉丼)@自宅 |
まずはノンアル・ビール
5類相当に移行してからコロナの情報がめっきり減った。そんななか会社の各地事業所でも再燃の傾向が見られ危惧されている。中には間隔をそれほどあけず再感染した社員もおり、免疫が減弱する速さが気になるところではある。
コロナ再感染の間隔、徐々に短く 第7波で3.7カ月
新型コロナウイルスに一度かかった後、再び感染した場合の平均間隔が、昨年夏の流行「第7波」では約3.7カ月だったとの分析結果を、名古屋工業大などのチームがまとめたことが22日分かった。第1〜3波の約16.9カ月から、感染規模の拡大に伴い徐々に短くなっていた。感染者の約3%が複数回かかり、若者が占める割合が多かった。
平田晃正・名工大教授は「特に第6波以降で、感染者の増加や免疫の減弱によって再感染のリスクが高まったといえる。引き続き警戒が必要だ」と指摘している。チームは、新型コロナで受診した約85万人の健康保険組合などのレセプト(診療報酬明細書)データを分析した。
【共同通信】

昨日はオーケー商品情報紙(右側画像=クリックで拡大)をよく確認せずにタッカルビ炒飯を買ったが、後からよく見たら「アジアン対決」の対象商品となっていた。そして今日はその対決シリーズの片割れの牛焼肉丼を買うことに。これは昨年の8月に食べて以来となる。価格は399円、オーケークラブ会員価格388円だ。(ノンアルの写真は使い回し)
牛焼肉丼
葉野菜と味噌汁を準備。電子レンジ600Wモードで60秒加熱。あと、冷蔵庫から生卵を出してきて温泉卵の代用として簡易ポーチドエッグを作った。










焼肉は去年のエバラ的な味から本格プルコギ丼へと変貌していた。要はアジアン対決というよりコリアン対決なのだ。USアンガス牛は分量が増えて甘みも強く相変わらず美味。そして昨日のタッカルビと同様、三種ナムルが付く。但し春雨からほうれん草ナムルに変更。卵をぐずぐず崩し、七味で味変し、わしわし掻き込む。至福だ。


名称は牛焼肉丼ではなくプルコギ丼で良かったのではないか
お店データ
オーケー 妙蓮寺店横浜市港北区菊名1-9-33
電話:045-431-4941
営業:平日 08:30~21:30
土日祝 08:30~21:30
最寄:東急東横線 妙蓮寺2分
クラシック版:今日は何の日?
6月22日は、ダリウス・ミヨーの忌日。
ダリウス・ミヨー(Darius Milhaud [daʁjys mijo], 1892年9月4日 - 1974年6月22日)は、フランス人の作曲家。ダリユス、ダリュスとも表記。ピアニストや指揮者としても活躍し、自作の録音を残している。フランス6人組の一人。南フランス、プロヴァンス地方のエクス=アン=プロヴァンスに生まれ、スイスのジュネーヴで没した。第二次世界大戦期以降はアメリカでも活動した。生まれつき小児麻痺を患っていたため、車椅子を使う機会が多かった。1920年代以降はリウマチにも悩んでいた。作曲意欲は旺盛で、様々な楽器編成を試みたり、タンゴやジャズにも影響を受けたりした。また映画音楽も手掛け、創作活動は亡くなるまでその衰えを見せなかった。1892年に、南フランスプロヴァンス地方のエクス=アン=プロヴァンスにおいて、アーモンド取引で財をなした富裕なユダヤ人の家庭に生まれる。父は商館をとりしきるかたわら地元の音楽協会の中心人物を務め、母はかつてパリで声楽を学んでいた。このような環境の中、7歳で地元の音楽家レオ・ブルギエにヴァイオリンを学び、1904年からはブルギエの四重奏団で第2ヴァイオリン奏者となる。この頃にクロード・ドビュッシーの弦楽四重奏曲を勉強し、1902年に初演されたばかりの『ペレアスとメリザンド』の楽譜を入手する。また同じ頃、地元の軍楽隊の音楽隊長から和声法を学びつつ作曲を始めるが、学んだ和声法は生かされず、独自の和声進行によるヴァイオリンソナタを書いた。(後略)
(Wikiより)(再掲)




